今日も暖かい朝を迎えました。気温は+5℃前後。でも雪が降っています。
屋根から落ちる予定の雪投げが待っています。
早く落ちてくれないかなと軒先ばかりを夜明けから眺めています。
最近導入した「スクリーンセーバー」作るための2種類のソフトが上手く働いてくれないので昨日から悪戦苦闘です。
といっても削除>再インストール>ダメならリカバリー・・・・(汗)
と時間ばかり掛かります。この2種類のソフトだけお互いに相性が悪いのかな。数回は上手くいくのだが。
今日もこれからリカバリーからやり直し。
2010年02月09日
2010年02月08日
すしの話題から
あるブログで寿司屋さんのため息が聞こえてきました。同感です。
因みに写真は自分で握った寿司です。


ふと、お寿司のスタンダードな価格って何だろうと思って自分も考えてみました。
確かに回転寿司は一皿100円〜
低価格を売り物にしているカウンタ−だけの店一皿250円〜
個人のごく普通の出前や宴会の店一皿(一貫)時価〜
など色々ですね。
どんな商品でも特徴の薄い商品(普及品と言う意味)は価格競争に巻き込まれる。その点飲食業は職人さんという強いメリットがあるのでそこを生かせば生き残れる。
低価格を売りにしている回転寿司も誕生してから10年以上立ってあちらこちらに店がありいわゆるお寿司好きの客層も職人さんとの軽い会話も知らない廻転寿司しか知らない世代が多くなってきたように思える。当然ファミリー客向けの値段は回転寿司が基準になってしまう。従業員は店長以外は大抵の場合パートかアルバイト。冗談も通じないときもある。
僕が良く通ったのはカウンターだけの勤め帰りや飲んだ後に丁度良い小さな店、大阪梅田の東通り商店街などに同じ名前の店が数店有る*寿司、尼崎の**寿司、いずれも一人で気軽に入れる。廻転寿司はそうはいかない最低でも2人ずれでないと居心地が悪い。まるで養鶏場の給餌みたであまり好きになれない。というか一時期写真から離れて飲食業に興味を持って廻転寿司の世界にいたことがある裏も表も良く知っているのであまり行きたくないのが本音。
前記の行きつけだった店に十数年ぶりに思い出にとこちらに移住する前にいずれもわざわざ新幹線で大阪まで行ってみたが残念ながら質が落ちていた多分職人さんか経営者が代わったのだろう。
何事も価格競争に巻き込まれると「自分の首を自分で絞める」事になりかねない。買う方もいわゆる「安物買いの銭失い」は今も健在。飲食物にも当然言える。
因みに写真は自分で握った寿司です。
ふと、お寿司のスタンダードな価格って何だろうと思って自分も考えてみました。
確かに回転寿司は一皿100円〜
低価格を売り物にしているカウンタ−だけの店一皿250円〜
個人のごく普通の出前や宴会の店一皿(一貫)時価〜
など色々ですね。
どんな商品でも特徴の薄い商品(普及品と言う意味)は価格競争に巻き込まれる。その点飲食業は職人さんという強いメリットがあるのでそこを生かせば生き残れる。
低価格を売りにしている回転寿司も誕生してから10年以上立ってあちらこちらに店がありいわゆるお寿司好きの客層も職人さんとの軽い会話も知らない廻転寿司しか知らない世代が多くなってきたように思える。当然ファミリー客向けの値段は回転寿司が基準になってしまう。従業員は店長以外は大抵の場合パートかアルバイト。冗談も通じないときもある。
僕が良く通ったのはカウンターだけの勤め帰りや飲んだ後に丁度良い小さな店、大阪梅田の東通り商店街などに同じ名前の店が数店有る*寿司、尼崎の**寿司、いずれも一人で気軽に入れる。廻転寿司はそうはいかない最低でも2人ずれでないと居心地が悪い。まるで養鶏場の給餌みたであまり好きになれない。というか一時期写真から離れて飲食業に興味を持って廻転寿司の世界にいたことがある裏も表も良く知っているのであまり行きたくないのが本音。
前記の行きつけだった店に十数年ぶりに思い出にとこちらに移住する前にいずれもわざわざ新幹線で大阪まで行ってみたが残念ながら質が落ちていた多分職人さんか経営者が代わったのだろう。
何事も価格競争に巻き込まれると「自分の首を自分で絞める」事になりかねない。買う方もいわゆる「安物買いの銭失い」は今も健在。飲食物にも当然言える。
2010年02月02日
2010年01月28日
2010年01月26日
猛吹雪でホワイトアウト
2010年01月25日
今日の黒松内町雪景色
2010年01月23日
黒松内町歌才ブナ林へ行ってきました
2010年01月21日
2010年01月20日
雑誌「北海道生活」で黒松内町特集記事
1月18日発売の
雑誌「北海道生活」で
お試し移住体験ハウスなど移住の取り組みや既に移住されている方々の紹介記事など黒松内町特集記事が掲載されていますよ。
★私の撮った写真も数点掲載されていますが探してみて下さいね(笑)
vol.15 2010 1-2月号(1/18発売)定価880円
表紙
黒松内町の特集ページへリンクしています。
雑誌「北海道生活」で
お試し移住体験ハウスなど移住の取り組みや既に移住されている方々の紹介記事など黒松内町特集記事が掲載されていますよ。
★私の撮った写真も数点掲載されていますが探してみて下さいね(笑)
vol.15 2010 1-2月号(1/18発売)定価880円




